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ロープアクセス技術講習、承ります。

on site Solution, Keystone Magic  皆様がかかえておられる難問を、あっさり解決いたします

   ロープアクセス技術講習、承ります。
                                                            ㈱きぃすとん  SORAT(ロープアクセス技術協会)
『ロープアクセス調査・点検技術者が足りない!!!』

加速度的に急増・急拡大する業務依頼・市場規模。 継続性も確信できる。

橋梁点検に限っても、少なくとも3000名は必要では? 現状はその数パーセント以下。

解決策は、調査・点検技術者の皆様方が、ロープアクセス技術を修得されること。

講習プログラムは確立されており、3日間15万円で修得。 さらにOJTでスキルアップ。

㈱きぃすとん&SORATはロープアクセス調査・点検の普及を全力でバックアップ。

「企業秘密と違うのですか?」 「皆に教えたら、きぃすとんさんの仕事が減るのでは?」
・・・・と、よく不思議がられます。

そんな時代ではないですよね。 そんなことを言っている場合でもないです。 技術者不足は、ひっ迫しています。 自然災害や人為災害から人々の命を守る・・・・きぃすとんの使命でもあります。

「危なくないのですか?」 おかげさまで創業以来26年間無事故です。 ロープアクセス技術(SORAT)は安全を最優先に考案された技術で、法律(安衛則)でも認められています。

今年(2016)改正された安衛則では、『経過措置』として、ロープアクセス技術(SORAT)が安全な技術であることが明示されています。

さかのぼって2014には、国土交通省の『橋梁定期点検マニュアル』でロープアクセス技術が採用され、また同時期の国土交通省レポートではロープアクセス技術(SORAT)による橋梁点検の有用性が明記されています。

そもそもロープアクセス技術とは? 広義では文字通り、ロープを使ってアクセスする技術のことで、さまざまな技術があります。 ここでいうロープアクセス技術とは、洞窟探検技術SRTを基に、きぃすとんが洞窟探検家関治を中心に開発した技術で、日本の産業界においての調査・点検を念頭に置いた世界最新・最先端のもので、現在も技術開発は進行中です。 区別するためにロープアクセス技術(SORAT)と記載することもあります。 SORATとはロープアクセス技術協会の略称で“そらっと”と読みます。

SORAT以外のロープアクセス技術は、あるのですか? 調査・点検分野に関していえば、ほぼ唯一です。 欧州で開発されたIRATA(アイラタ)で代表される技術も日本に導入されつつありますが、工事現場などでの作業員や職人の作業を対象にしたもので単純な動作を主体とするので、調査・点検には適さないです。

また、SORATの技術を勝手に流用した技術も散見できますが、 技術的バックグラウンドのない、それらの流用技術は、時間の経緯とともに劣化し、安全確保上も問題が出てくるので注意が必要です。

SORATでは技術のフォローアップを重視し、大型の本格的訓練塔を併設した訓練・講習施設を整備し、技術講習・研修会やレスキュー訓練なども定期・不定期に開催しております。

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(株)きぃすとん
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